15日 5月 2026 2026年5月の定例ミーティングについて tagPlaceholderカテゴリ: コメントをお書きください コメント: 1 #1 森主 大資 (水曜日, 27 5月 2026 13:00) 関西学院社労士新月会様が意思決定をした内容の確認をOBとしてさせて下さい。総会で事業として意思決定されたのですか? 理事会ですか? 私は、こういう規模事業は、公式ページでも、事業計画としても、総会で説明すべきと思います。 令和7年の総会で説明された事業ですか? 下記のセルズアカデミーとのコラボ企画です。 2025年12月のプログラムについて 12/2(火) セルズソフト個別導入相談会in東京 ※完全予約制 - 株式会社セルズ https://www.cells.co.jp/seminar/113178 こちらに紹介が有ります。 セルズ給与のソフト販売の特典として、 関西学院社労士新月会会員が解説した動画を提供しております。 私が思うに、コラボしているのは、福本先生の両立支援助成金の動画だけです。 YouTubeで発信している育児介護休業法の村中先生の解説11回の動画はセルズアカデミーの特典と関係しているのですか?何ですか? 育児介護休業法の内容迄、関西学院社労士新月会の名前を使って、このプログラムに入っているかのように見せるのはまちがいだと思います。新月会の名前が紹介しているので、この動画も新月会がセルズソフト導入者の為に、協力していると思われます。 こういうコラボ事業の計画は、総会で議決すべき内容です。一会員が決めて良い判断では有りません。セルズ給与ソフトの販売に貢献している内容ですから。セルズ給与という会社と新月会が関わるべきか、総会会員で判断すべき内容です。 大事 株式会社セルズアカデミーと正式に、関西学院社労士新月会が業務コラボしているのなら、そのプログラムとコラボしている同動画内容の詳細を活動として、新月会HPで明らかにすべきと思います。 会員ページ(サイボウズ内部ページ)だけでの公開とするのは、社会に発信する気がない閉鎖的有料商売の組織と同視されても仕方がないと私は、思います。 少なくとも、セルズアカデミーの公式ページに既に公開されております。 1 会の問題点 HPでこの情報を公開していないのは、議決事項でないこと、私的に新月会を利用していると思われても仕方が有りません。 「公認」の所在: そのコラボレーションが、新月会の「理事会承認」を経て組織として行われたものか、あるいは特定の役員や担当者ベースでの協力なのかによって、意味合いが異なります。 整合性の欠如: 外部ページで「新月会コラボ」と大々的に打ち出されているにもかかわらず、本家サイトで一切触れられていない場合、外部からは「組織としての方針が不明確である」あるいは「管理体制が不透明である」という印象を与えかねません。これは、先生が関心をお持ちの「組織の公的信頼性」を保つ上で、改善の余地がある状態と言えるでしょう。 2. なぜこのような乖離が起きるのか(可能性) 実務上、以下のような要因が考えられますが、いずれにせよ「対外的な整合性」という点では課題が残ります。 更新運用のタイムラグ: 単なるウェブサイト更新の失念や、担当者のリソース不足により、連携先の更新に追いついていないケース。→これはないです。 実施されてから5か月経っております。 会員限定の扱い: 組織として「公にはしないが、会員向けには発信済み」というスタンスをとっており、外部サイトへの転載漏れが生じているケース。 →これで有ると問題が多い 意識的に外部サイトへ転載していない。 公式ページのセルズアカデミーの公開とのギャップが有るので。 担当者ベースの緩やかな連携: 「組織として」の契約書があるわけではなく、個別の繋がりで企画がスタートし、手続き上のガバナンス(広報承認プロセスなど)が十分に機能していないケース。 以上が考えられます。 要望 外部サイトへの反映をする 提携協力団体としてセルズアカデミーを明記する。 関西学院大学OB社労士 森主 大資
コメントをお書きください
森主 大資 (水曜日, 27 5月 2026 13:00)
関西学院社労士新月会様が意思決定をした内容の確認をOBとしてさせて下さい。総会で事業として意思決定されたのですか?
理事会ですか?
私は、こういう規模事業は、公式ページでも、事業計画としても、総会で説明すべきと思います。
令和7年の総会で説明された事業ですか?
下記のセルズアカデミーとのコラボ企画です。
2025年12月のプログラムについて
12/2(火) セルズソフト個別導入相談会in東京 ※完全予約制 - 株式会社セルズ
https://www.cells.co.jp/seminar/113178
こちらに紹介が有ります。
セルズ給与のソフト販売の特典として、
関西学院社労士新月会会員が解説した動画を提供しております。
私が思うに、コラボしているのは、福本先生の両立支援助成金の動画だけです。
YouTubeで発信している育児介護休業法の村中先生の解説11回の動画はセルズアカデミーの特典と関係しているのですか?何ですか?
育児介護休業法の内容迄、関西学院社労士新月会の名前を使って、このプログラムに入っているかのように見せるのはまちがいだと思います。新月会の名前が紹介しているので、この動画も新月会がセルズソフト導入者の為に、協力していると思われます。
こういうコラボ事業の計画は、総会で議決すべき内容です。一会員が決めて良い判断では有りません。セルズ給与ソフトの販売に貢献している内容ですから。セルズ給与という会社と新月会が関わるべきか、総会会員で判断すべき内容です。
大事
株式会社セルズアカデミーと正式に、関西学院社労士新月会が業務コラボしているのなら、そのプログラムとコラボしている同動画内容の詳細を活動として、新月会HPで明らかにすべきと思います。
会員ページ(サイボウズ内部ページ)だけでの公開とするのは、社会に発信する気がない閉鎖的有料商売の組織と同視されても仕方がないと私は、思います。
少なくとも、セルズアカデミーの公式ページに既に公開されております。
1 会の問題点
HPでこの情報を公開していないのは、議決事項でないこと、私的に新月会を利用していると思われても仕方が有りません。
「公認」の所在: そのコラボレーションが、新月会の「理事会承認」を経て組織として行われたものか、あるいは特定の役員や担当者ベースでの協力なのかによって、意味合いが異なります。
整合性の欠如: 外部ページで「新月会コラボ」と大々的に打ち出されているにもかかわらず、本家サイトで一切触れられていない場合、外部からは「組織としての方針が不明確である」あるいは「管理体制が不透明である」という印象を与えかねません。これは、先生が関心をお持ちの「組織の公的信頼性」を保つ上で、改善の余地がある状態と言えるでしょう。
2. なぜこのような乖離が起きるのか(可能性)
実務上、以下のような要因が考えられますが、いずれにせよ「対外的な整合性」という点では課題が残ります。
更新運用のタイムラグ: 単なるウェブサイト更新の失念や、担当者のリソース不足により、連携先の更新に追いついていないケース。→これはないです。
実施されてから5か月経っております。
会員限定の扱い: 組織として「公にはしないが、会員向けには発信済み」というスタンスをとっており、外部サイトへの転載漏れが生じているケース。
→これで有ると問題が多い
意識的に外部サイトへ転載していない。
公式ページのセルズアカデミーの公開とのギャップが有るので。
担当者ベースの緩やかな連携: 「組織として」の契約書があるわけではなく、個別の繋がりで企画がスタートし、手続き上のガバナンス(広報承認プロセスなど)が十分に機能していないケース。
以上が考えられます。
要望
外部サイトへの反映をする
提携協力団体としてセルズアカデミーを明記する。
関西学院大学OB社労士
森主 大資